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【スイス留学】ウィンターキャンプ受付中。 お子様の留学、考えてみませんか?
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【スイス名門校】日本人もすぐ上達!スイス独自の英語勉強法とは
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スイス留学の1日の生活、大公開!
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オー・クール・デ・モンターニュ校 秋休みキャンプのご案内

● 日程
到着:2020年10月18日(日)午後5時〜午後6時
出発:2020年10月23日(金)午後5時〜午後6時30分

● 費用
CHF 600.-/1週間
費用に含まれるもの:宿泊費、食費、英語のワークショップ、レクリエーション・アクティビティ、経験豊富なスタッフによる24時間体制のケア、VAT等
(兄弟割引、デイキャンプの可能性、リクエストに応じた要件については要相談)

● 対象年齢:​8~11歳

● 場所:​オー・クール・デ・モンターニュ校(ジュネーヴ空港より約2時間半)

● シャレー: 最大20名まで滞在可能。1部屋につき3〜4台のベッド。

● キャンプ内容:
午前の語学コース: さまざまな楽しいワークショップを通じて、英語の発見と上達を目指します:滞在中の出来事についてブログを書いたり、料理を通じて学んだり、その他クリエイティブな活動を通して学ぶ機会が提供されます。ワークショップは少人数のグループで開催されるため、それぞれの子どもは安心して語彙や文法を強化することができます。

午後のレクリエーション・アクティビティ: 例(天候による)
● 高山の牧草地への訪問
● セント・リュックのプラネット・トレイル
● 教育目的のトレイルのある銅山への訪問(鉱物ゲーム)
● ボールとラケットを使ったゲーム
● クライミング
● スタッフによるイブニング・アクティビティ
● お小遣い 1週間あたりCHF20からCHF30をお勧めします。お小遣いはスタッフが管理します。
● 支払い方法 登録時にCHF250のデポジットを支払う必要があります。支払いにより予約が完了し、追って宿泊料金から差し引かれます。

詳細については、FESまでご遠慮なくお問い合わせ下さい。

サマースクールを終え、いよいよスイス留学へ!

サマースクールも終わり、続々と9月から入学を決めているお子様もFESには数名おります。
現在、成田空港からスイス(チューリッヒ空港)への直行便は3,4日に1便とかなり減っています。
一方で、ほとんどの学校が9月から再開します。こういう時期だからこそ、グローバルな人材になることは必要不可欠です。

今回は改めて、スイス留学の魅力を3点お伝えしたいと思います。

・世界中から生徒が集まる

スイスは永世中立国ということもあり、様々な国の生徒が集まります。
英語で話すだけでなく、フランス語で話したり、時には日本語で「ありがとう」「お誕生日おめでとう!」という声も聞こえてきます。
様々な文化に触れていくことで、お子様の視野が確実に広がります。

・大自然に囲まれ、様々なアクティビティが体験できる。


こちらはジュネーブの「大噴水」の写真です。
広大なレマン湖の南端に位置するジュネーブは、国連の欧州本部や赤十字本部があることでも有名です。
山にも囲まれ、トレッキングなど様々な活動を楽しむことができます。
オンライン授業だけでなく、実際に肌身で感じることで得られる体験は一生の財産となります。

・日本のありがたみを再確認できる
よくある話で最初の頃は「スイスの食事に慣れない」というのが子どもたちから話に上がります。実際、今回のサマースクールでも「食事が好きになれなかった(まずい)」という人もいました。
日頃の食事で好き嫌いが多いお子様であれば、スイスの料理を食べるとまた違った感覚を覚えます。
様々な食べ物を通して、自分の好きなもの、嫌いなものを把握することも重要です。

写真は、スイスに住む日本人のホームステイ先での巻き寿司。日本食が恋しい子どもたちは、どんどん食べていました。
最後に、現在のスイスのコロナへの対応についてです。
現在学校へ留学する際に、PCR検査を受ける必要があります。
一方で、学校内ではマスクを着用している人はいません。バスや電車などの公共交通機関を利用する際はマスクの着用が義務付けられていますが、それ以外は基本的に皆マスクをしていません。

これは日本とは対照的な状況ですが、結果として感染者数が増えていないことから、マスク自体の予防効果はかなり低いと思います。
様々な国が、独自の対策をする中で一人一人どのように対応するかを検討することが重要です。

FESでは引き続きスイス留学を検討されているお客様へ、サポートして参ります。
今年のサマースクールの様子や、現在留学しているお子様の状況などもお伝えできますので、お気軽にご相談ください。

【スイス留学】正規留学サポートのお客様の声(ローゼンベルグ)

9月から、ローゼンベルグ校に留学しているお子様の持つお客様から、FESのサポートに対する声をいただきました。
ローゼンベルグ校についてはこちら

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グローバル化が進む現在において、英会話スキルの獲得は必須と言っても過言ではないこの時代。「将来」というに大きな可能性を持つ若い息子には、かねてよりなんらかの形で海外留学を経験して欲しいと願っておりました。また、早い段階で親元を離れ自立した生活を営むことも人間として大きな成長になると思っていました。
中学卒業を半年後に控えた際に、国内の高校進学とスイスへの留学の選択肢について話をしたところ、息子本人より「留学をチャレンジしたい」という言葉が返ってきた時は、両親として、僅かながらにも息子の成長を感じられた瞬間でした。
息子本人の意思は固まったものの、具体的な留学先やスイス国内の情報は皆無。友人の勧めと取引銀行の紹介により、FESさんをご紹介いただき、初めて河野さんにお会いしました。印象的であったのは、「息子さんと二人きりで話がしたい」という言葉でした。 緊張して黙っていた息子本人の意思確認だったのかと推測していますが、この面談で息子と河野さんの信頼関係の一歩が築かれたのではないかと感じています。
その後もスイス現地での学校訪問に始まり、学校選択や入試、さらには渡欧までの期間の英語の勉強方法等についても極めて親身にご対応いただき非常に感謝しております。日本・スイス間では時差があるにも関わらず、Eメールやline、さらにはインターネット通話 によりクイックにご対応いただき、両親としてのストレスも大幅に緩和されました。さらには、世界的なコロナ渦の現状において、欧州やスイス国内の情報をスムーズにご連絡頂けたことは大変助かりました。
スイスへの留学をご検討の皆様は是非、FES さんのお話を聞かれてみてはと思います。初めて親元を離れて、初めての海外留学というパターンが大半と思います。ここで重要になってくるのは、留学する本人(子供たち)の心理的サポーターの存在だと思います。
FES の河野さんはご自身も海外留学経験者であり、子供たちの気持ちもよく理解してくれますし、アフターフォローも万全に対応して頂けます。 親とは「縦の関係」。友人兄弟が「横の関係」とするのであれば、息子にとっての河野さんはなんでも相談でき、親兄弟や友達とも一線を画す良き相談相手となる「ナナメの関係」であると認識しています。
息子の留学という冒険の本番はこれからですが、今後とも末永いお付き合いを宜しくお願い申し上げます。
(Family S様)
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【サマースクール 】8/1はスイスの祝日!スイスは夜9時まで外で遊べる!?

こんにちは、今日8/1は、スイスの建国記念日です。
例年であれば、道が飾られパレードが行われるようですが、今年はコロナの影響で縮小傾向のようです。
写真は、JFKのあるサーネンの近くの公園で撮った写真です。虹の滑り台、良いですよね。

さて、今回でスイス2回目となる私が気づいた「スイスの日の出と日の入り」についてお話します。
こちら、21時のスイスの外の様子です。

明るいと思いませんか?
実はスイスは日本より高緯度ということもあり、日没時間が7月8月だと21時を過ぎます。昨日は、21時40分頃に一気に暗くなりました。
もちろんその分、朝明るくなるのが6時ぐらいになりますが、夜明るいのは良いことですよね。

今年、サマースクールに参加している子どもたちも「日本より明るいし、静かで眠りやすい」とスイスでの生活に満足しているようでした。

日本はやっと梅雨明けと聞きましたが、スイスの天気は基本晴れで、数日前に、にわか雨が降ったくらいでした。
さて、次回はこのサーネン(saanen)にあるJFKの学校紹介を行います!お楽しみに!

【締切迫る】スイスのサマースクール、好評受付中!お早めに

covid-19の影響で、入国できなかったスイスへも、7/20より今のところ入国可能になる見込みです。

7/21から、7/25からのサマースクールなど、僅かですが空きがあります!
こちら、ラ・ガレンの2020サマーキャンプの紹介動画になります!

この機会にぜひ!
サマースクール特設ページは、こちら

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